町並み交流センターで「鏝絵(こてえ)」を展示紹介中
2009年5月2日
鏝絵とは、漆喰(しっくい)を使って寺社や民家の壁などに描いたレリーフのことです。石見銀山の周辺では、かつて石州左官(せきしゅうさかん)と呼ばれた優秀な左官職人が造った鏝絵が多数残っています。
町並み交流センターでは、鏝絵(こてえ)の実物や写真を展示し紹介しています。お立ち寄りください。
町並み交流センター
保存修理建物の縮小模型展示コーナー
鏝絵コーナー①.
鏝絵コーナー②
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